アルトコイン取引所おすすめは板取引!?

アルトコインとは、ビットコインで使用されている技術を元にして作られたライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)などの仮想通貨を総称して、 オルタナティヴ(取って替わるもの、別の可能性等の意味)なコイン(Alternative Coin)、転じてアルトコイン(Altcoin)、またはオルトコイン・・・の事です。

アルトコインはビットコインに並ぶ投資アセットクラスとして投資家の注目を集めています。

アセットクラスとは?
アセットクラス(資産クラス)とは、投資対象となる資産の種類や分類のこと。 株式、債券、不動産、貴金属、現預金など、投資を目的としている資産の分類として使われる金融用語、との事。

アルトコイン取引所おすすめ

仮想通貨アルトコインの投資、本格的なアルトコイントレードならビットバンク(bitbank.cc)がおすすめです。

株やFXなどで板取引をやっておられた方にはビットバンクのトレード画面はとても使いやすい、と思います。

リップル、イーサリム、ライトコイン、モナコイン、ビットコインキャッシュの各種アルトコインと、ビットコインが取り扱えます。

24時間365日、PCから、スマホから使えて、オーダーブック(取引板)方式なので透明性の高い取引が可能。

マーケットの機微な状態も、板があるから一目瞭然.

既に他の取引所において仮想通貨を保有している方にはおすすめですね。

ライトコイン、リップルの板取引は登録事業者予定の企業ではビットバンクだけ(正確には未確認ですが、記事作成時点ではビットバンクだけ、のようです。

2017年9月29日に金融庁に仮想通貨交換業者として登録済み、安心感のある取引所です。

初心者向けアルトコイン取引所おすすめ、はこちら。

 

アルトコイン取引所の話題

仮想通貨取引所として、取引量も知名度も高いコインチェックではより多くのアルトコインの取引が可能です。

ビットバンクで取り扱っていないものとしては、NEMやZcash、Dash、Augur、Monero、Factom、Lisk、Ethereum Classicなどがあり、より幅広くアルトコインを扱っています。

そしてテレビCNでもお馴染みのビットフライヤー。

こちらもビットバンク同様9月29日に、仮想通貨交換業者登録完了しています。

取引できるアルトコインは現時点でイーサ(イーサリアム)、イーサ(イーサクラシック)、ライトコイン、 ビットコインキャッシュ、 モナコインです。